新生ジャパン投資とは投資顧問会社の一つです。この会社の評判の中には良いものもありますが、詐欺だという声もあるのです。しかし、どうやらこの詐欺という情報は本当なのでしょうか、実際の新生ジャパン投資を探ってみました。

新生ジャパン投資が詐欺?デマはどうして出てくる?
新生ジャパン投資が詐欺?デマはどうして出てくる?

高山緑星こと前池英樹とは一体何者?

高山緑星こと前池英樹は1964年5月生まれです。株式会社新生ジャパン投資代表取締役として知られています。現在は全国各地で株式講演会を開催しています。
彼は山口大学経済学部を卒業した後住友生命保険相互会社有価証券部年金ファンド運用課、新聞記者、投資顧問業者株式会社グリーンリバー専務取締役を経て金融取引業者株式会社新生ジャパン投資代表取締の社長になりました。
株式市場の様子90年代後期に株式会社グリーンリバーの高山緑星として、店頭市場でS高連発による数倍高・大化け銘柄を多く輩出するなど凄腕の持ち主でした。
東京の株式市場に突如現れたことで有名になりました。個別材料株の情報に加えて複雑系の科学の原理やアストロジー、人口動態などを脳内に取り入れた未来の予想に定評があり、さらに日経225先物の名手として様々な人に知られるようになりました。
これまでにたくさんの出来事を見事的中させていて1996年6月から1998年秋にかけての下落や2000年春のバブル天井から2002年秋にかけての下落など予測を外したことはほとんどありませんでした。
また2000年代後期には5年後には春に大底、歴史的買い場を迎えるとこんな先のことも予想していました。2012年を迎え、6月にはバブル以降の安値を更新し、実際にそのことが起こりました。
すでに2036年までの未来予測はすべて完了しているようで、日経225先物オプションは2003年5月から反騰の時に575倍高コールが飛び出したことは記憶に新しく、常に急騰や急落する場面で100倍高を超える大化けが飛び出すタイミングを待ち構えているので天才的です。
10000コールが12月に朝方安値24ポンドから年明け大発会1月4日夜間取引にかけ800ポイントから333倍高に上がり、12月物を買って推奨をした11月14日安値3ポイント体と266倍に大化けをしました。
10500コールが12月に朝方安値4ポイントから年明け大発会1月4日の夜間取引にかけ335のポイントへ83.7倍高になりました。
また、12月物を買い推奨をした11月14日安値1ポイント体と335倍高に大化けとなり多くの人々を驚かせました。
世界マーケット動向や本日の国内マーケット展望、スケジュールなどで相場の流れが把握できるほど優秀です。
新生ジャパン投資では前池英樹の銘柄配信サービスがあり、なぜ銘柄で勝つことができるのかなど前池英樹の秘密を完全無料で教えてくれます。